トピックス 事業・製品紹介 投資家情報 環境保全 会社概要 採用情報 Home


日本車両は人と環境にやさしいインフラストラクチャーを築いてきました。そのフィールドは地球環境を守る環境保全プラントへ大きく広がり、より豊かな人間環境づくりの実現のために全力をあげています。

エンジニアリング本部は日本車両の製造部門を持たない事業を統合し効率的な運用を図るために設立された部門です。各部門が40年以上かけて培ってきた技術力を機能的に組み合わせ、お客様に対し積極的な提案を行っています。

2011.10営農施設の震災復旧工事
2011.01第54回静岡県紙業振興大会 「富士市長顕彰」 受賞!

籾殻熱風発生装置
SDSがつくる「おいしいお米」ができるまで

インスクリュー加圧浮上装置
種子用遠赤外線乾燥機
古紙再生率向上フラッシュソーター

 
エンジニアリング部 営農施設部 産業機械部

車両検修設備
搬送システム

カントリーエレベーター
ライスセンター
種子センター
籾殻熱風発生装置

破砕機
ニーディングパルパー
古紙パルプ洗浄機
粉体高分子凝集剤自動溶解装置

鉄道車両の組立て技術を基礎に、車両検修設備をはじめとして航空機の製造設備等の搬送システムを提案します。

米麦の乾燥調製貯蔵施設(カントリーエレベーター)を主体として、全国で事業展開をしています。農業従事者の減少など厳しい状況は続いていますが、設備の効率化・合理化のご要望は強く、自動化対応の開発も進めています。

製紙業界の設備機器、特に家庭紙を中心に営業展開しています。開発商品の「ニーディングパルパー」(古紙からパルプを再生する装置)など、また製紙業界以外にも破砕機等の販売も開始しています。


 

日本車両メインページへ

  著作権について| 個人情報保護 | HPMASTER@cm.n-sharyo.co.jp