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防災設備用 非常用発電装置 【パックパワーシリーズ】 《消防法適合品》 COPシリーズの特長仕様・カタログ導入までの流れ届出・手続き  発電機の選び方
可搬式ディーゼル発電機【NESシリーズ】
防災用非常用発電機【COPパックパワーシリーズ】
定周波定電圧ディーゼル発電機【CFシリーズ】
避難所用発電機【PS25】

関係官庁に対する届出・手続き

非常用発電装置を設置する際には、下記関係官庁に対して申請手続きが必要となります。
手続きに関してもサポートいたしますますのでぜひご相談ください。

【参考リンク】
(一社)日本内燃力発電設備協会
経済産業省>産業保安規制>電力の安全
経済産業省消防庁署

 

経済産業局申請手続き 【騒音規制法】【公害防止条例】【ばい煙規制法】

●工事計画届出書(A重油燃料換算50L/h以上)

1.設置を必要とする理由書

2.公害防止に関する工事計画書

3.ばい煙に関する説明書

4.同上用添付書類

●主任技術者の届出

●保安規定の届出

 

消防署申請手続き 【消防法】     

各地域の消防庁への届出となります。例)東京消防庁

●発電設備設置(変更)届出(工事開始3日前) ※発電容量に関係なく設置前に届出

1.発電設備設置(変更)届出書

2.仕様書または説明書

 (添付図面)

  (1)案内図(設置付近図)

  (2)設置場所の平面図、立面図

  (3)機器の配置図(平面図、立面図)

  (4)機器仕様

  (5)負荷設計系統図(単、3線結線図)

  (6)出力計算書

 

●少量危険物貯蔵、取扱届出

重油の場合400L〜2000L、軽油の場合200L〜1000Lを貯蔵取り扱う場合、工事着工前に届出

1.少量危険物貯蔵、取扱届出書

2.添付書類・・・各市町村条例の規定による

 

●危険物貯蔵設所設置許可

危険物(重油の場合2000L以上、軽油の場合1000L以上)を貯蔵する場合、設置公示前に届出

1.危険物貯蔵所(取扱所)設置許可申請書

2.タンク構造設備明細書

3.添付図面

  (1)付近見取図

  (2)敷地平面図

  (3)建物配置図(敷地平面図と併用可、設備場所明記)

  (4)一階平面図(通気管の立上位置注油口の位置配管)

  (5)設置を行う階屋の平面図(設置場所明記)

  (6)設備の配管詳細図

  (7)タンク図

 

●危険物保安監督者選任届出書・・・竣工前

●タンク検査申請書・・・配管工事前

●危険物貯蔵所(取扱所)完成検査申請書・・・工事完成まで


建築基準法による防災用予備電源の設置義務  【建築基準法】

建築基準法では特定の建築物に対し、防災設備(非常用照明、 排煙設備、防火戸・防火シャッター 等)の設置と、停電時など電源が遮断された場合の防災用予備電源の設置が義務づけられています。


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