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┏┏┏┏     ☆ 日車発メルマガ 補助金交付までの流れ ☆
┏┏┏                 vol.06  2016年1月15日配信    
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このメールマガジンは、日本車両レーザ機器部とこれまでコンタクトのございました
お客様に配信しております。

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●トピック

 ・Photonix2016に出展致します。

 ・平成27年度補正予算案に「ものづくり補助金」が閣議決定されました。

●今月の記事

 ・設備導入の際は補助金を活用しよう


■■■■■■■■■■■■■■ トピック ■■■■■■■■■■■■■■■■■■

○Photonix2016に出展致します。

  期間:4/6(水)〜4/8(金)
  場所:東京ビッグサイト  

  詳細な出展内容は次号以降ご紹介いたしますのでご期待ください。

  Photonix2016について詳しくはこちらhttp://www.photonix-expo.jp/


○平成27年度補正予算案に「ものづくり補助金」が閣議決定されました。
  
  すでに、ご存知の方もいらっしゃると思いますが、2015年12月18日に

  中小企業の生産性向上、製品・サービス開発のための設備導入を支援する

 「ものづくり補助金」が総額1020.5億円計上されることが閣議決定されました。
  
  機械設備の取得費用などを補助する「一般型」の場合、1件当たり1,000万円を

  上限(補助率2/3)として支援が受けられます。

          また、新設された「IoT型」に該当すれば補助率は2/3と同じながら1件あたりの

  上限額が3,000万円となるので、4,500万円の機械設備に対して2/3の3,000万円が

  補助されることになります。

  弊社レーザ加工機の導入をご検討の際は、是非補助金の活用もご検討ください。

■■■■■■■■■■■■■ 今月の記事 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■

◇補助金・助成金の基礎知識 第三回「交付までの流れ」
 
  第一回、第二回では補助金とは何か、また補助金の注意点について紹介しました。

 では補助金を受け取るにはどうすればいいのでしょうか?

 第三回は補助金交付までの大まかな流れを紹介します。


 1.情報収集

  インターネットで自身の事業に合った補助金の情報を探します。
「J-Net21 資金調達ナビ」ページなどで探すことが可能です。
  募集期間は短いものが多いので、常にアンテナを張っておくことが重要です。

 2.申請手続き
  
  申請したい補助金を見つけたら、自身の事業が補助対象となるか確認します。
  問題なければ各種申請書を記入し、対象事務局に提出します。

 3.補助金交付企業の選定

  補助金交付は選考により企業が決定されます。選定のためにプレゼンや
ヒアリングなどを実施するものもあります。  

 4.採択の決定

  選考の結果、採択されることが決まれば「交付申請書」を事務局に提出します。

    5.事業開始

  交付が決定された内容で事業を開始します。事業は期間内に終了しなければ
  なりません。また補助金の対象となる経費については、領収書や証拠書類を
  すべて保管しておく必要があります。

 6.報告書の提出

  実施した事業の内容や、区分項目毎に使用した経費を事務局に報告し、
  確認検査を受けます。

 7.補助金の交付

  報告書に不備がなければ、補助を受けられる金額が確定し、補助金を受け取る
  ことができます。



 次回は「ファイバレーザとは何か?」についてご紹介致します。


編┃集┃後┃記┃
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新年あけましておめでとうございます。本年も弊社レーザ機器部を何卒よろしく

お願いいたします。

新年早々アジア・中東の情勢不安に関するニュースが取り沙汰されており、

日本にとってどんな一年になるのか不安になりますが、皆様にとってよい一年

となりますようお祈り申し上げます。


ご┃案┃内┃
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【お問い合わせ先】

日本車輌製造株式会社 レーザ機器部
〒442-0061 愛知県豊川市穂ノ原2-1-21
TEL:0533-80-0221 FAX:0533-80-0210
MAIL:ns-laser@n-sharyo.co.jp
URL:http://www.n-sharyo.co.jp/


※本メールは「MSゴシック」などの等幅フォントで最適に表示されます。

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Vol.7

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