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北凌式 高分子凝集剤自動溶解装置 1.独自のヒートエアー方式で湿度によるトラブルを解消 【特許】 従来からの粉体への最大のトラブル(多湿外気、分散水や溶解槽内からの湿気等)を弊社独自のフィーダー構造とヒートエアー方式で解消しました。 ≪ヒートエアーによる実験≫
2.スクリューフィーダーの採用で安定定量供給を実現 スクリュープレスメーカーのノウハウで完成されたスクリュー式フィーダーに依り、高精度の粉体定量供給を実現しました。 ホッパー内のポリマー残量が変化しても、粉体供給量は常に一定です。 シンプルな構造のためメンテナンスが容易です。 3.ママコにならない完全溶解 弊社独自の分散、攪拌構造とヒートエアーの併用に依り“ママコ”ができず、完全溶解がスピーディーに得られます。
4.独自システムで安定連続供給 弊社独自の給粉、給水システムに依り、常に安定した溶解液を連続的に供給します。 5.コンパクトな設計で設置面積が縮小 スピーディーな溶解構造に加え、コンパクト&ユニット化に依り設置面積を最小としました。 6.豊富なバリエーション 使用条件、処理能力に応じ、最適な機種が選択できます。
(※SPD型、AF型にはそれぞれ1液型、2液型を用意しています。) |
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![]() 日本車輌製造株式会社 エンジニアリング本部 産業機械部 〒417-0057 静岡県富士市瓜島町26-2 TEL:0545-51-2818 FAX:0545-51-5349 |
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| 担当:曽根 HSONE@cm.n-sharyo.co.jp | ||
| 担当:前田 MMAEDA@cm.n-sharyo.co.jp | ||
| 担当:勝亦 HKATSUMATA@cm.n-sharyo.co.jp | ||
| 担当:勝亦 HKATSUMATA@cm.n-sharyo.co.jp | ||
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