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大人の鉄道趣味

東海道新幹線開業 50周年記念 HOゲージディスプレイモデル N700A新幹線電車

N700A HOゲージ

運転室内も表現東海道新幹線開業50周年を迎えたのを機に、HOゲージディスプレイモデル、「N700A新幹線電車」を発売します。

 ・ N700Aの博多方先頭車、1号車783形1000番台の展示模型。 ・室内座席取付済 ・車両番号783-1001・行き先表示(のぞみ号博多行)貼り付け済 ・N700A記念ネームプレート付き。(ステンレス製ヘアライン仕上げ) ・製造は鉄道模型の老舗「カツミ」。

<仕様>
縮 尺:1/87  軌間(路線幅):16.5mm(HOゲージ)
材 質:全金属製(真鍮)  大きさ(機関車):全長約29.7×全幅4×高さ4.5cm
(アクリルカバー付き展示台):全長約39.6×全幅11.7×高さ11.8cm 重 量:機関車・展示台・カバー含む総重量 約1.3kg
付属品:線路付き展示台、固定ピン、アクリルカバー、解説書、取扱説明書、ネームプレート

完売済

 

[N700Aについて]

 N700Aは、東海道・山陽新幹線の主力として活躍中のN700系の性能をさらに改良した車両で、中央締結ディスクブレーキへの改良により制動力を15%アップ、ATCを活用した定速走行装置、台車振動検知等のさらなる改良が行われ、これをN700系1000番台(G編成)とし、在来車(Z編成)と区別するため「N700A」と命名しました。Aは進化“Advanced”を意味し、奇数号車の東京方にはAを大きく図案化したロゴが表示されました。その他前照灯形状、青帯の先端長さ、座席の色など外観上も変化があります。平成26年3月15日現在、JR東海13編成(G1〜13)、JR西日本1編成(F1)が登場しています。

 

東海道新幹線開業 50周年記念 スーパーディスプレーモデル0系新幹線電車

東海道新幹線開業50周年を迎えたのを機に、1/45スケールの展示モデル、「スーパーディスプレーモデル0系新幹線」を発売します。

 

「0系新幹線」スーパーディスプレーモデルは2000年より販売、今回が3回目のモデルチェンジになります。

下記太字部が、今回、従来バージョンと変わった点です。 ・1/45、ゲージ32mm。全金属製。実車メーカーならではの造りで、車体を忠実に再現。室内は白いカバーの付いた座席も表現。運転席には運転士と運転助士が乗務しています。 ・N6編成(日車製)、東京寄先頭車[形式22、22-6号車]をプロトタイプとし、列車表示は新大阪発東京行1番列車「ひかり2号」を張り付けています。 ・スイッチにより前照灯(電球色LED)・室内灯(白色LED)点灯、サウンドが流れます。電源:単3乾電池4本 ・サウンド機能は、タイフォン(警笛)に続き、0系車内で流された歴代の車内メロディ4曲が順に流れます。 ・製作数量150台。シリアルナンバー付きです。(購入時ナンバーは選べません) ご自宅で、0系の勇姿が楽しめます。

完売済

 

【0系新幹線について】 新幹線開業の1964年(昭和39年)登場した初代の新幹線電車で、「夢の超特急」と呼ばれた黎明期より、世界で「シンカンセン」の呼び名が通用するに至るまで、現在の新幹線時代の基礎を築いた功労者。丸みのあるふくよかな前頭部は新幹線の顔として長い間国民に親しまれてきました。

 

 

本製品に内蔵された新幹線のサウンドについて  

本製品では0系新幹線の警笛に加え、車掌アナウンスに先だって流された「車内メロディ」を4種搭載しています @ 警笛音  0系の警笛音(タイフォーン)です。登場時は、駅発車時にかならず吹鳴していました。 A 鉄道唱歌  “汽笛一声新橋を・・”から始まる鉄道唱歌を編曲したメロディで、開業時より使用されましたが、現代の新幹線には適さないということで1968年頃にBのメロディに切り替えられました。(国鉄在来線の特急、急行電車では引続き使用されました) B 黛敏郎氏作曲メロディ  鉄道唱歌に代わって、わが国の代表的な作曲家、黛敏郎氏に作曲を依頼したメロディです。先端技術の新幹線をイメージした前衛的なメロディで、1968年秋から使用されましたが、音楽としては難解でもあったため1972年頃にCに切り替えられました。現在音源が保存されておらず、長らく幻のメロディでしたが、このほど車内放送を録音したレコードに収録されていたのが発見され、ここに甦りました。 C 4打点音 ドミソドの音階によるチャイムで、俗に四打点音と呼ばれています。Bに代わって0系新幹線の最後まで使用されました。 D 「ひかり・こだま」メロディ  JR発足後の1988(昭和63)年頃に追加されたメロディで、始発駅発車後、終点到着前等に鳴らされました。中間駅ではCも引き続き使用され、この2種の音が皆さんの記憶に一番残る音となりました。  

試聴
試聴:スーパーディスプレイモデル0系新幹線 2014用サウンド(.wav)

 
 
 

 

鉄道唱歌 オルゴール時計

懐かしい旅の思い出が甦る ”汽笛一声 新橋を はや我が汽車は 離れたり・・”で始まる鉄道唱歌。
東海道を初めとする鉄道沿線の風物を短い歌詞に上手に織り込んだこの歌は明治時代に発表され、長く歌い継がれて来ました。
そんな鉄道唱歌を自宅でくつろぐひとときに。
ふっとあのころの懐かしく眩しい記憶が甦ります。


 

【店長Voice】 
何がいいって、なによりあの懐かしい鉄道唱歌が自宅で聞けること。時計でもなんでもよかったんだけど、あの音を聞くとホッとする。あれを聞いてたころを思い出すんだよなあ。僕も若いころはあちこち・・・
だから、あのメロディを聞くと、ふっとあのころの記憶がよみがえって、ホカホカした気持ちになるんだよね。それが、仕事で忙しいけど、自宅に帰ってほっとした時にあのメロディが聞こえてくると、ああって疲れが抜けていく気がするんだ。


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