> ホーム > 製品 >発電機 > 防災用非常用発電機  

消防法適用 非常用電源

防災用非常用発電機【COPパックパワーシリーズ】

屋内・屋外低騒音キュービクル形COP-R、静かな低騒音形COP-SR,SSR

特長仕様一覧導入までの流れ納入実績届出・手続きカタログ CAD お問合せ FAQ

 

防災用発電機COPシリーズ納入実績 >

納入実績・事例紹介  ●COP250USR 庁舎内 非常用電源


2重パッケージ発電機(防音対策として外壁が2重になっています)
納入製品 COP250USR (50dB仕様)  容量:225kVA/60Hz(長時間形)
納入先 愛知県 豊川市役所
主な用途 庁舎内 非常用電源(エレベータ・各種ポンプ・換気扇・照明等)
運用方法 屋外設置
オプション等

・50dB仕様

・390L(燃料小出槽)

・4000L 地下燃料タンク

備考

既設発電機の老朽化による置き換えとして導入いただきました。

 

特長@【防音:2重パッケージ発電機(50dB仕様)】

防音対策として、発電機本体の外側を防音構造物で覆うことで「騒音・振動発生施設の届出」条件(愛知県の場合)に対応しています。

参考資料:愛知県の工場等騒音・振動の規制のあらまし
https://www.pref.aichi.jp/kankyo/taiki-ka/car/souon-sindou-akusyuu/koujou.pdf

 

 

特長A【地下燃料タンク(72時間連続運転対応)】

地下に燃料タンク(4000L)を埋設し、かつ地上部に油庫(390Lタンク)およびポンプ付給油口を設置することで、エンジンへの長時間燃料供給が可能となり72時間連続運転に対応します。

参考:「72時間連続運転」の参考文書
   非常用発動発電装置 機器仕様書(案)平成 29 年 1 月 国土交通省 発行 
https://www.mlit.go.jp/tec/it/denki/kikisiyou/touitusiyou_04hatudenkiH2901.pdf

 

 

 

納入実績一覧へ

 

  日本車両の発電機 COPシリーズの特長 仕様一覧   導入までの流れ 届出・手続き  納入実績

お問合せ

tel:052-623-3320

tel
tel
tel