日本車両ってどんな会社?

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インフラストラクチャー創造企業

公共交通の要となる新幹線をはじめとした鉄道車両、物流を支える輸送用機器・橋梁、街づくりに不可欠な建設機械、発電機、日本の農業を支える営農プラント。そして次世代の高速交通機関である超電導リニアの開発まで多彩な設備を設計しています。120年以上の歴史を持つ日本車両は、重厚、長大な機器を中心に企画開発・製造、豊かな人間環境づくりをめざし、インフラストラクチャー創造企業として人の暮らしを支える事業を展開しています。

 多彩な分野でNo.1を獲得

 会社概要

会社名 日本車輌製造株式会社   NIPPON SHARYO, LTD.
取締役社長 五十嵐 一弘  トップメッセージ
創立 明治29年9月18日 沿革
資本金 118億円
従業員数 1,841名(平成29年4月1日現在)
本社所在地 〒456-8691 愛知県名古屋市熱田区三本松町1番1号  事業所一覧
製作所 豊川製作所・ 鳴海製作所 ・衣浦製作所 ・NIPPON SHARYO MANUFACTURING,LLC(米国ロシェル工場)
営業品目
鉄道車両・橋梁・建設機械・電機品・営農プラント・化学工業用機器・特殊自動車・コンテナ・新交通システム・搬送システム・車両検修設備・製紙関連機器

 日本車両の事業と製品


公共交通の要となる新幹線をはじめとした鉄道車両、物流を支える輸送用機器・橋梁、街づくりに不可欠な建設機械、発電機、日本の農業を支える営農プラント。そして次世代の高速交通機関である超電導リニアの開発まで多彩な設備を設計・プロデュースしています。1896年創業、120年以上の歴史を持つ日本車両は、重厚、長大な機器を中心に企画開発・製造、豊かな人間環境づくりをめざし、インフラストラクチャー創造企業として人の暮らしを支える事業を展開しています。

鉄道車両

人や環境にやさしい鉄道車両。輸送効率が高く二酸化炭素の排出量も少ない乗り物ですがさらにバリアフリー化や快適化、走行時の騒音・振動の低減、車両の軽量化・省エネ化など新たな技術提案に取り組んでいます。

輸送用機器

高圧ガスや超低温の液体ガスを運ぶタンクローリーや貯槽タンクなどのトップメーカーであるとともに超重量物を運ぶユニットキャリヤや大型無人搬送車(AGV)などの分野においてもトップシェアを誇っています。

橋梁・インフラ

橋梁 設計から製作・現地施工まで一貫して取り組む鋼製橋梁メーカーとして道路橋、鉄道橋を中心に2,000橋以上の実績を持ち、明石海峡大橋、レインボーブリッジ、名港トリトンなどの案件を手がけています。

建設機械

1963年世界初の三点式杭打機を開発して以来、基礎工事用機械の歴史に次々と新しい技術とアイデアを導入。優れた機動性と、低騒音・低振動・省エネルギーなどを実現し、つねに基礎工事業界をリードしてきました。

エンジニアリング

エンジニアリング本部は日本車両の製造部門を持たない事業を統合し効率的な運用を図るために設立された部門です。各部門が長年つちかってきた技術力を機能的に組合せ、お客様に対し積極的な提案を行っています。

 職種別採用情報


総合職とは当社の基幹的業務に将来にわたり従事する職群のことです。 設計、開発、製造、品質管理などの業務を中心する「総合職【技術系】」と、営業、企画・管理、資材調達、経理、総務、人事など中心とする「総合職【事務系】」があります。また、技能職とは実際の製造現場で溶接、機械加工、組立塗装、検査など、ものづくりに従事する職群のことです。 日本車両製品は受注生産方式が主であり1つ1つ手作りの製品づくりとなるため、経験を積み重ねた職人技が発揮される仕事です。

 エントリー

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