建設機械運転資格 技術教習所コース案内 フォークリフト

つり上げ荷重5トン以上

移動式クレーン運転実技教習

移動式クレーン つり上げ荷重5トン以上

移動式クレーン運転実技教習は、つり上げ荷重5トン以上の移動式クレーンの運転に必要です。  (天井クレーン等の運転は別の運転資格が必要です。)

運転資格をとるためには、
安全衛生技術センターが行う学科試験と実技試験に合格しなければなりません。

当教習所の移動式クレーン運転実技教習を修了すると実技試験が免除されます。(1年間有効)

学科試験は各地の安全衛生技術センターで行われます。中部地区では愛知県東海市の中部安全衛生技術センターで実施します。

給付金制度 移動式クレーン運転技能教習  学科+実技コース は教育給付金制度が活用できます。受講料の20%が給付されます!

●学科試験受験の方は講習料以外に次のものを用意して下さい。

@印鑑
A写真 3枚 (たて3.6cmxよこ2.4cm)
B学科試験受検費用 6,800円
C本人であることを証明する文書 (自動車運転免許証 等)

※本人確認の証明書の他に受講資格に必要な免許証、各種証明証等を準備下さい。
※講習後に実技修了試験及び修了証交付に1時間半程度かかります。(終了時間は受講者数で変わります)


受講コース一覧はこちら コース日程:平成29年10月〜12月 コース日程:平成30年1月〜3月


助成金利用のすすめ

「建設労働者確保育成助成金」によって、建設事業主が申請すれば助成金が受けられるコースがあります。当教習所では申請手続きなど皆様のお手伝いをいたしますのでお早めにご連絡下さい。 (注)当教習所には、通常の受講料をお支払い頂きます。

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