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日本車両は人と環境にやさしいインフラストラクチャーを築いてきました。そのフィールドは地球環境を守る環境保全プラントへ大きく広がり、より豊かな人間環境づくりの実現のために全力をあげています。
 エンジニアリング本部は日本車両の製造部門を持たない事業を統合し効率的な運用を図るために設立された部門です。各部門が40年以上かけて培ってきた技術力を機能的に組み合わせ、お客様に対し積極的な提案を行っています。



営農施設部
産業機械部


 検修設備  搬送設備
 
カントリーエレベーター  ライスセンター
   
種子センター  大豆センター
   
 破砕機  ニーディングパルパ
   
 古紙パルプ洗浄機 防虫陽圧化装置 

鉄道車両の組立て技術を基礎に、車両検修設備をはじめとして航空機の製造設備等の搬送システムを提案します。

米麦の乾燥調製貯蔵施設(カントリーエレベーター)を主体として、全国で事業展開をしています。農業従事者の減少など厳しい状況は続いていますが、設備の効率化・合理化のご要望は強く、自動化対応の開発も進めています。

SDSがつくる「おいしいお米」ができるまで

製紙業界の設備機器、特に家庭紙を中心に営業展開しています。開発商品の「ニーディングパルパー」(古紙からパルプを再生する装置)など、また製紙業界以外にも破砕機等の販売も開始しています。

 

【営農施設】
カントリーエレベーター向け「乾式集塵装置」の開発
種子用遠赤外線乾燥機  

 

【古紙再生】
 ・ クラフトケーサーの開発
パルプ繊維回収装置「ニューソーター」開発
・ フラッシュソーター
・インスクリュー加圧浮上装置

日本車両製造株式会社