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特長|作業工程|切削実績|実力の理由|チュービング装置カタログCADデータ

厳しい施工条件でも安全かつ高能率に施工・オールケーシング工法

大口径・大深度掘削を可能にする”スーパートップ工法”(オールケーシング工法)

ハンマグラブとケリーバ式バケットの両方を使い分ける「二刀流」振動・騒音レベルを最小限に抑える工夫です。

【新製品】狭小現場の施工に大口径かつ低空頭・軽量モデルRT-250L

 

スーパートップ工法とは、場所打ち杭工法のひとつで、全回転チュービング装置により、ケーシングを全回転させながら、押込み圧入する工法です。 スーパートップ工法に使用される全回転チュービング装置RTシリーズは、クラス最大級の高トルクとクサビ型チャック機構により、高い切削能力をもち、転石のある地盤や旧構造物の鉄筋コンクリート基礎がある地盤など、従来は難しいとされていた施工条件下においても安全かつ高能率で、大深度、大口径の施工が可能な工法です。日本車両で昭和62年に開発され全国で5000件以上の施工実績のある信頼の技術です。

 

 

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