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日本車両の三点式杭打機パイルドライバ

建設機械・発電機

機電本部

時を超えて、社会の基礎を支える技術開発をめざしています。

日本車両は1963年(昭和38年)世界初の三点式パイルドライバを開発して以来、基礎工事用機械の歴史に次々と新しい技術とアイデアを導入。優れた機動性と、低騒音・低振動・省エネルギーなどの環境性能や施工管理システムのIT化などを実現し、つねに業界をリードしてきました。最適化を求めるその開発思想は電源設備の分野にも反映され、可搬形発電機や非常用発電装置などを送り出しています。

 

機電トピックス

  全回転チュービング装置RT-120SLの開発

  三点式大型杭打機『DH658-135M』累計500台出荷

  ED6200H-2ドラグライン仕様機の納入

  小型杭打機DHJ-12  杭打ち作業紹介

 

建設機械 杭打ち機製造台数No.1

発電機

 

 

杭打機ができるまで 

 

 

建設機械運転資格取得に日本車両の技術教習所
鳴海製作所

 

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